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再燃
また、ご無沙汰しちゃいました。
これからはもうちょっとこまめに更新します。
では、本題。

最近、また熱が上がってきてしまっているのが「北斗の拳」。もともと大好きな漫画だけど、ここへ来て、また無性に読みたくなって、全巻一気読みをしてしまった。

いや~、やっぱ、北斗の拳は俺にとってベストだは。
ラオウが死ぬところまではかなり詳しいつもりだけど、その後は話が変に複雑になっちゃうところもあり、熱も冷めかかっていたこともあり、忘れていることもあったので、読んでて楽しかったなぁ。
今は、前とも言える「蒼天の拳」を読み返しているよ。

こんなに、北斗熱が再燃したのには、1月にアニマックスで20年ほど前の映画版をやっていたことも大きいかな。
この映画、表現がきわどいせいか、地上波では全然やらなかったんだよね。だから、高校のときに友人と映画館に観にいって以来20年ぶりに観たよ。
この作品は、原作をかなり変更した意欲作(?)なんだけど、原作の大ファンである俺としては、内容的に???だったのね。で、久々に観ても、やっぱり???だった(苦笑)。

北斗の拳の内容について、俺なりに色々解釈していることもあるので、これから俺なりの研究をたまにアップしていこうかな、と思った。「地下研究所」と銘打っているのに、全然研究らしい話がないもんね。
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by tarosas | 2007-02-07 22:20 | books/comics
読み終わりました
「DEATH NOTE」読み終わりました。
ちょっとネタバレなので、気をつけてね。

いや~、しかし、すごい頭を使うマンガだね。知略戦っていうのかな? キラとLの攻防なんて、よく、これだけ考えたなぁ、って思いながら読んでたよ。
しかも、伏線が複雑に張られているから、何度も読み返したよ。そうしないと分からないもんなぁ。
俺は夜なる前にベッドで読んだりすることが多いんだけど、眠いのに続きが気になって、ついつい読んでしまったよ。でも、眠いから、なんか、頭に入ってなくて、次の日にまた読み返したりして^^;
ここまでの漫画、今までのジャンプには珍しいんじゃないかな? ダークヒーローってとこもさ。

ただ、俺的には、第1部はもう、すごく満足だけど、第2部はちょっと間延びしたところがあるかな、って思うよ。Lがけっこう簡単に殺されちゃうのもね~。それまでのLの綿密な防御に比べると、ちょっと迂闊なんじゃない、L。
それは、最後のキラもそう。もうちょっと、逃げ道作れてた気がするんだけどなぁ。
ちょっと、あっさり認めすぎだよな。 
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by tarosas | 2006-08-30 00:35 | books/comics
読み始めました
先日、かみさんの実家に帰ったとき、甥っ子の部屋に「DEATH NOTE」が全巻あった。映画も話題になっていて、ちょっと読んでみたいなって思っていたんで、借りてきてしまった。
実際には甥っ子の友だちのものだったんだけど、その友だちも「いいっすよ!」と快く貸してくれたの。

詳しい感想は読み終わってからにするけど、すげぇ~なぁ、キラとLのやり取りなんて、頭が良すぎて、「よくここまで深く考えてるよなぁ~」、感心することばかり。
まだ、半分くらいまでしか読んでないんで、早く読まなくちゃね。

ところで、作画の小畑健先生。どこかで名前を聞いたことがあるなぁ、と思っていたら、ヒカルの碁の作画でもあるんだよね。でも、もっと前から知ってる気がしてたんだけど、単行本の後ろに今までの作品の紹介があって、ビックリ!
『人形(からくり)草紙あやつり左近』の作画だったんだよ。

このマンガは、当時、少年マガジンで、『金田一少年の事件簿』、少年サンデーで『名探偵コナン』が連載され、ちょっとした推理マンガブームに乗った様に連載されたんだけど、後発の弱みか、当時のジャンプの作風にあわなかったのか、あっという間に終わってしまったの。けっこう、面白かったと思うんだけどなぁ。

つーか、それよりなにより、『CYBORGじいちゃんG』の作者だったのには驚いた!!!(当時は土方茂名義)
このマンガ、ハチャメチャなギャグで、なにしろ、じいさんが脳作業を効率よく行うために自分をサイボーグにする、って設定がもう、ずっこけもの。俺らの中では裏ベストの作品といってもいいもので、「俺はジャンプなら、ドラゴンボールからCYBORGじいちゃんGまで、すべて読んでいる!」と豪語していたものだ。実際、俺はジャンプ放送局も最後のページの目次のところにある作者の言葉も読んでたからね。
これまた、当時のジャンプはギャグマンガは流行らない、ってジンクスがあって、あっという間に終わってしまったんだよ。
もう、読むことはできないと思っていたんだけど、ヒカルの碁のおかげで復刻されていたそうで、パラパラっと、甥っ子の部屋で読むことができた。感涙ものだったよ。
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by tarosas | 2006-08-23 00:21 | books/comics
水を愛す
俺の好きなマンガのひとつに「釣りキチ三平」がある。

三平くんには実は一(はじめ)ってお兄ちゃんがいて、その子は3つのときに近くの用水池に落ちて死んじゃったのね。
で、助けようとしたお母さんはその時三平君を身ごもっていたんだけど、ショックで、三平君を産んで、そのまま帰らぬ人になってしまうんだ。
おじいちゃんは、一度に二人の命を奪った用水池を恨んで埋めてしまおうとも思うんだけど、村の人々に豊かな水を安定して供給していたこの池を埋めることは思いとどまるわけ。
それで、残された三平君を「この子だけは、水を怖がらない子にしよう」と決めて。育てるの。
これによって、水の大好きな釣りキチ三平が誕生するんだけど、俺も、このエピソードを読んだときに。「俺の子供も水を怖がらない子にしよう」と思っていたんだ。

そんなわけで、この7月からケイ坊と親子スイミングに通いだしたよ。
毎週日曜日の朝11時からだから、日曜の朝は結構忙しい。
今日なんて、連日の夜泣きで寝不足の上、夕べ帰ってくるのが遅かったら、朝、メチャクチャ眠かったんだけど、いざ、プールに行くと、眠気も吹っ飛んじゃって(笑)。

まだまだけい坊は潜らせると泣いちゃって、その後はグズリっぱなしなんだけど、徐々に水に慣れて、水を怖がらず、そして侮らない、子供になって欲しいな。

しかも、このスイミングクラブは夏休みに子供向けのライブセービング教室なんていうのも、1泊2日やっているんで、将来はここにも行かせたいな。
それで、ライフガードの面白さをわかってくれたら、父ちゃん、最高だよ。

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by tarosas | 2006-07-09 23:45 | books/comics
あたたたたたたたた!!!
いよいよ真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章が公開された。

いや~、見に行きたいなぁ。でも、一人じゃなぁ… 誰か一緒に行ってくれないかな?

前にも書いたけど、「北斗の拳」は俺にとって人生を教えてもらったようなもの。世紀末の荒廃した世界ではあるけれども、現代を生きるにも必要な訓が多く散りばめられているんだよ。

「北斗」の映画といえば、アニメ化すぐに一度公開されたんだけど、あれはちょっと「???」って感じだったんだよね~。原作と全然話が違うし、色々詰め込みすぎで散漫な感じでさ。

今回の映画は脚本を当時、担当編集者で、のちに週刊少年ジャンプの編集長になった堀江信彦氏が担当してるっていうのもポイントだよね。
なんでも、原作連載時に考えられていたんだけど、週刊連載であり、主人公がケンシロウと言うこともあって、お蔵入りしたエピソードをってことで、この後も、来春には「ラオウ伝 ~激闘の章」、再来春には「ケンシロウ伝」。その間、秋にはオリジナルビデオとして、「ユリア伝」「トキ伝」が公開されるんだって。全五作を半年ごとの公開ってことで、次回作も楽しみにしてるよ。

その中でも、今回は聖帝サウザーとの戦いにおいて、原作では描ききれなかったラオウの生き様にスポットをあてたってことで、かなり、期待はしてるんだ。
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by tarosas | 2006-03-14 00:53 | entertainment
No.2
俺は、No.2ってのが好きなんだ。
漫画なんか見てても、主人公より、サブキャラに惹かれちゃうことが多いんだよね。
北斗の拳なら、南斗水鳥拳のレイ、キャプテン翼なら岬太郎、ドラゴンボールならピッコロ(No.2かな?)、ONE PIECEならウソップ(これは確実にNo.2じゃないなぁ)。
ライバルってわけでもない、主人公をサポートするキャラ。彼らに感情移入しちゃうんだよね。

俺自身がさ、トップに立つより、リーダーをサポートする立場のほうが座り心地がいい性格っていうのがあるからなんだろうね。

で、俺が憧れる、サポート役ってのが、SLAM DUNKのメガネ君こと、木暮公延。
小暮が好きって人はあんまりいないんじゃないかとは思うんだけどさ(苦笑)。
俺もこの年になって、彼の良さがわかってきたっていうかさ。
あの悪ガキ集団において、唯一の癒し系キャラでさ、花道らが入ってきて控えに回るんだけど、それでも、なくてはならない存在だよなぁ。
赤木のようなあくの強いリーダーには絶対、小暮のような、温和だけど、リーダーにちゃんと意見できる存在って必要だよね。小暮がいなかったら、きっと湘北バスケ部は空中分解してたんじゃないだろうか、って勝手に思っているよ。
短気なメンバーがケンカになりそうになると、いつも仲裁に入ってさ。三井を改心させたのだって、そもそもは小暮の一言がきっかけだもんな。

でさ、#183のズバリ「メガネ君」の巻が、泣けるんだなぁ。
控えだからさ、敵の陵南の監督に侮られて、マークをはずされるんだけど、そこで、決勝とも言えるスリーポイントシュートを決めるわけよ!
そして、陵南の田岡監督に「あいつも3年間がんばってきた男なんだ」と言わしめる。
くぅ~~~、泣けるシーンだなぁ。
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by tarosas | 2006-02-20 23:27 | books/comics
PRUTO
やられた!
いや、この漫画、久々に心が震えたね。

今までも気にはなっていたんだけど、読む機会がなかったんだよね。それが、同僚I氏が持っているっていうんで、早速、1,2巻合わせて借りたの。
いや、これは面白いや! 最近読んだ中じゃ、いや、生涯でもトップランクに位置する作品だよ。

知っている人もいると思うけど、ビッグコミック・オリジナルに連載中の「PRUTO」は、手塚治虫先生の「鉄腕アトム」の中にある、「地上最大のロボットの巻」を浦沢直樹先生がアレンジした作品なんだけど、これが深~く作られてるんだよね。
単純に、原作を焼きなおしただけかと思いきや、原作にはないようなエピソードも満載だし。実に、浦沢ワールドになっていて、それでいて、手塚先生の作品観も損なっていないところがすごいよなぁ。
アトムが初登場するところなんて、鳥肌たっちゃったもんなぁ。ウランちゃんの登場のシーンもしびれたなぁ。プルートの登場シーン、楽しみだなぁ(連載ではもう、出ているのかな?)。

こういう作品を出すと、えてして、手塚ファンからバッシングされたりするもんなんだけど、そんなこともないし、やっぱ、名作は誰でも、認めちゃうってことかな(まぁ、中には否定的な人もいるんだろうけど)。

実は、原作は、小学校の頃に紙芝居(!)で見ただけなんで、細かいところは忘れちゃっていたんだけど、ちょっと調べてみた。

手塚作品では、アトム以外のロボットは簡単に倒されちゃうんだけど、一人ひとりのロボットのエピソードがじっくり描かれている点も好きだなぁ。特に、ノース2号のところなんて、泣いちゃいそうだったもん。ちょっと、BJっぽい医者が出てくるところなんかも、ニヤリとしちゃったしね。

物語はまだまだ核心にも迫ってないような状態だし、今後も楽しみにしています。
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by tarosas | 2005-06-19 03:25 | books/comics
CHOBI
引越しで、色々と片付けなくちゃいけなくなって、俺の担当で一番大変なのが、本の整理。
なんだか、わけのわからない本がいっぱいあってさ。つーか、漫画のほうがよっぽど多いんだけどね。

で、久々に読み返しているのが、「動物のお医者さん」。俺が唯一持っている少女漫画(笑)。おととしだったかなぁ、TVでもやったから、知ってる人もいるんじゃないかな。
原作はH大ってことになってるけど、これ、北海道大学のことだよね? TVドラマもキャスティングが絶妙だったんだけど、俺はやっぱ原作のほうが好きだね。

話としては、西根公輝(にしねまさき・通称ハムテル)が獣医学部生になって、いろんな研究をしたり、遊んだり、って話で、すごく日常的(なのか?)なんだけど、同じ理系の大学に行ってた人間として、「そうそう!」って、肯いたり、「俺の大学も、こんなだったらよかったのになぁ~」とか思ったりして。
実際、俺の友人でも、「この漫画読んで、北海道大学の獣医学部に行こうと思った」って人もいるしね。

チョビってシベリアン・ハスキーが出てくるんだけど、これがカワイイんだよね。
犬だから、当然しゃべらないんだけど、直筆で書かれているセリフがさぁ、「確かにこんなこと言ってそう!」って感じでさ。
なんでも、この漫画のおかげで、ハスキーを飼うのが流行ったらしいね。
準主人公だよね。つーか、主人公かも。

全体的にのほほんと笑える話が多いんだけど、唯一泣けるのが、山ではぐれたチョビが帰ってくる話。
鎖が切り株に絡まって、帰るに帰れないんだけど、三日かかって、切り株を掘り起こして、切り株ごと帰って来るんだよね。
何度読んでも泣けるなぁ。佐々木倫子先生、動物描かせたら天下一品だよね。
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by tarosas | 2005-04-24 04:12 | books/comics
SF(すこしふしぎ)
最近、また読み直しているのが、藤子F不二雄先生の「SF短編集」。
SFっていうのは、Science Fictionの略なんだけど、F先生曰く、「すこし ふしぎ」の略なんだよね。
その名の通り、F先生のSF短編は、日常からちょっと違った世界の話が多い。ちょっとだけ価値観の違うパラレルワールドや異星での話とかね。
たとえば、牛のような宇宙人が支配していて、人はウスといわれ、家畜扱いされていて、おいしい肉になることが名誉である星での「ミノタウロスの皿」。
様々な分岐点で人生が変わったパラレルワールドに住む同じ人物が一同に会し、それぞれの人生を取り替える「パラレル同窓会」。
ストーカーのように付きまとう老人が、実は生まれ変わりで、その少女を助けようとする「影男」。
ギャグ漫画の世界観ではなく、実世界に近いところで大人になった正ちゃんと出会ったはいいが、大人(既婚)の生活のギャップに打ちひしがれる「劇画オバQ」。
どれもこれも、読んだあとに、色々と考えちゃう内容ばっかりで、俺は寝る前に読むんだけど、目がさえちゃって眠れなくなることもあるんだよね。
ページ数はほんの10数ページなんだけど、内容はすごく深くて、読み終わった後にはかなりの充実感があるんだよ。

F先生と言えば、「ドラえもん」、「パーマン」、「キテレツ大百科」なんかが有名で、それこそ、子供の夢を叶えてくれる作品が多いんだけど、俺はこういう、ちょっと風刺が利いてて、ちょっと怖くて、ちょっと感動する作品が大好き!

一時期、ドラえもんの最終回なんてのが、口コミで廻ったことがあったよね? のび太は植物人間で、ドラえもんは全て、のび太の夢の中の話だったっていうやつ。みんな、「藤子先生が、そんな怖い話を描くわけがない!」ってなことを言ってたけど、俺は、「ありえるな~」とかって思ってたの。F先生なら、そのくらいやるせない話を書いてもおかしくないって思ってたから。まぁ、結局、デマで、ドラえもんはF先生が亡くなるまで続き、今でも、藤子プロとして、映画用の大長編ドラえもんが続いているわけだけど。
SF短編って、そんな感じの身もふたもない作品もあるんだけど、今思えば、ドラえもんにそんな落ちはつけないよな~。そういう世界観は大切にする方だもんね。
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by tarosas | 2005-01-21 23:00 | books/comics
友情!努力!!勝利!!!
知ってるかな? 一時期、週刊少年ジャンプの謳い文句だったんだよね。
80年代後半から90年代のジャンプは、とにかく、この文句に則った作品が多かったの。この前書いた「北斗の拳」もそうだし、他にも、「キン肉マン」、最初は冒険ものだった「ドラゴンボール」、最初は学園ものだった「魁!男塾」、「ジョジョの奇妙な冒険」や「ろくでなしブルース」もここに入るかな? とにかく、この頃のジャンプは「戦い→仲間になる→新たな敵に挑む→繰り返し」ってのが多かった。でも、そのルーチンワークが心地よかった時代だよね。どれも、好きな作品です。
この流れは、今でも、「HUNTER×HUNTER」や「ワン・ピース」に受け継がれているのでは?(って、あまり読んでないけど)

ちょっと、この流れとは違うけど、「CAT’S EYE」「CITY HUNTER」の北条司作品も好きだったね。
つーか、アニメでは「北斗の拳」のケンシロウ、「キン肉マン」のキン肉マン、「CITY HUNTER」の冴羽遼、ってみんな神谷明さんなんだよね。まさに、ジャンプアニメに神谷あり! って感じだよ(最近では「名探偵コナン」の毛利小五郎役ですよ!)。

そもそも、ジャンプとの出会いは70年代終わり、「こちら葛飾区亀有公園前派出所」がはじまった頃。Y君に「面白いから読んでみろ」って言われて、はまったんだよね。その頃の俺からすれば、まだ、「少年○○」ってのは、オトナの雑誌だったわけ(小学○年生とかしか読んでなかったもんなぁ)。で、買うお金もないから、専ら立ち読み、あるいは、捨ててあるのを拾ってきて読んだりね。
中学に入った頃から、自分でも買うようになって、上記の「ジャンプ黄金時代」に突入するわけ。
高校、大学と、とにかくジャンプはよく読んだよ。漫画はもちろん全部読んでいたし、ジャンプ放送局や最後の目次のページの作者の言葉も読んでたもん。
90年代半ばになると、日本中にバスケブームを巻き起こした「スラムダンク」が始まり、これも、熱く読んだよなぁ。みっちゃんこと、三井寿がバスケ部に戻るとこなんて、そりゃあもう、何度読んでも号泣!!!

「こち亀」が終わるまでは買い続けるぞ! って思ってたんだけど、「ドラゴンボール」が終わり、「スラムダンク」が終わり、「こち亀」が連載1000回を迎えたところで、一応卒業しました。
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by tarosas | 2004-12-13 22:33 | books/comics